当日エンドロール
(再編集・ダイジェスト)
こんな方へ
- 披露宴の最後に、その日の感動を届けたい
- 定番ではなく「本当に響く一本」にしたい
内容
- 撮影から当日編集まで対応
- 感情の流れを意識した構成
- 会場条件や持ち込み条件の確認にも対応
ポイント
- 創始者ならではの構成力
- 特急案件や難条件にも柔軟対応
2005年、名古屋から始まった「挙式・披露宴の感動をその場で編集して披露宴のお開きまでに届ける」演出文化。 Bitすとりーむは、その原点、源流を作った創始者です。 お二人の門出を彩る婚礼映像をお届けしています。
今では当たり前となった「当日エンドロール」。そのサービスを世界で初めて提唱し、結婚式場へ実装させたのが Bitすとりーむ です。 ただ映像を作るだけではなく、結婚式の感動を、その日のうちに披露宴会場へ届ける文化そのものを形にしてきました。25年3万人の声による時代に合わせた制作内容が、圧倒的な信頼と安心を提供し続けています。
2005年、名古屋のイタリア村にあったクレールイタリア村へ当日エンドロールを提案。 当初は「披露宴中に編集して流すのは無理だ」と言われたサービスでした。あれから21年の歳月が経過し、当時エンドロールを申し込まれたお客様から「私の子供もBitすとりーむさんでエンドロールをお願いしたいです!」とご相談があり、感無量でした。
「育ててくれた両親へ」「大切な友人へ」その気持ちを『結婚式の最中、動画で伝えたい』と、Bitすとりーむ代表の友人からの依頼が、当日エンドロールの原点でした。提案した結婚式場では「リスクしかないので無理だ」と断れ続けましたが、それでも実現したかったからこそ、万一の際は挙式受注額の全額損失負担を約束。その当時、ものすごく良い商品だからと、唯一、私たちの盾になってくれた担当者の一枚岩で導入を実現しました。 非常識を常識へ変えた、このエンドールという作品が、その後のウェディング業界で映像演出文化となったサービスへ発展しました。
多くの業者が模倣している今でも、撮るべき瞬間と、編集に込めるべき温度を知っているのは「原点を作った側」だからこそ。 感動をただ並べるのではなく、会場の空気まで一本に閉じ込めます。
お二人のご希望や式場条件に合わせて、当日編集から事前制作まで柔軟に対応します。
こんな方へ
内容
ポイント
こんな方へ
内容
ポイント
こんな方へ
内容
ポイント
お客様に寄り添った動画制作を心がけています。
20年にわたり、当日エンドロールや婚礼映像の現場に向き合ってきたからこそ、 どの瞬間が会場の空気を動かすかを知っています。
納期が迫っている、自作でなんとか作ろうと思っていたが、思いの外時間がなくなってしまい、挙式まであと1週間?!途中で止まってしまった、写真しかない、古いDVDしかない。 そんな案件でも、素材を見ながら最善の形をご提案します。
DVD納品、データ納品、画角、アスペクト比、持ち込み条件など、
会場のルールに合わせた実務面の相談にも対応しています。
プロフィール、オープニング、余興、エンドロール。 それぞれを単体で終わらせず、一日の流れとして美しくつなげる発想を大切にしています。
「披露宴の最中に編集して流すなど不可能だ」
そう言われた常識を、全額損失負担の約束で動かしたのが始まりでした。
だからこそ、当日エンドロールは単なる商品ではなく、文化だと考えています。